VAについて

  • ひとりひとりの声を
    集めます。
  • みんなの声を
    小池都知事に届けます。
  • みんなの声を実現して、
    もっと暮らしやすいTOKYOへ。

今こそチャンス!
「小さな声」を集めて、東京を変えよう。

ひとりひとりの声は小さくても、
きちんと集めれば、「東京の声」になる。
みんなの声で東京を明るくする。
今こそ、そんなチャンスです。
東京都政は今、大きな転換期を迎えています。
東京の明日をもっと明るくするために、
私たちは、生活する人の気持ちに
もっと寄り添い、新しい挑戦を開始していきます。

政治改革は、政治家改革から。新しい東京をつくるために、
新しい条例を提案します。

「議員報酬」を20%削減へ。

政治家自身が真剣な姿勢を示し、都政への信頼を回復させるため、議会改
革に取り組みます。まずは、議員報酬を20%減らし、政治コストを削減します。

「政務活動費」を削減し、全面公開へ。

会見で号泣した兵庫県議のカラ出張など、不正やムダを未然に防ぐため、
政務活動費を議員1人当たり月額10万円削減し、
領収書などをインターネットに全面公開します。

「費用弁償」の定額支給を廃止へ。

都議会の本会議や委員会に出席する際の旅費は、
実際の額に関係なく定額支給されています。
これを抜本的に見直し、実際にかかった費用の「実費精算」へ切り替えます。

ひとりひとりの声が、
たしかな一歩につながりました。

公明党は、2015年から
「VOICE ACTIONプロジェクト」を開始。
そこで集まったみんなの声が、
着実に政治を動かしています。

雇用employment

最低賃金が25円アップの
932円に!
具体的な賃上げ政策も。

東京では、2016年10月に最低賃金を932円まで引き上げました。国では、賃金を2%以上引き上げた中小企業に、賃上げ総額の22%を減税へ。さらに、非正規雇用の賃金水準を引き上げる「同一労働同一賃金」のガイドライン案が策定され、今後、具体的な政策が推進されます。

結婚marriage

婚活や新婚生活への
支援が拡充!
幸せを育みやすい社会へ。

低所得の新婚世帯(世帯所得300万円未満)を支援する自治体への補助を、2015年度補正予算などで実施しました。また、婚活を後押しする自治体や企業などを支援します。

不妊治療infertility treatment

専門家による相談センターが全国各地に!
相談相手がいる安心を。

「不妊専門相談センター」が、2019年度までに全都道府県・政令指定都市・中核市に配置されます。
また、不妊治療の初回助成金を最大30万円に倍増、男性も治療する場合の最大15万円の上乗せも継続します。

子育てparenting

幼児教育の無償化がさらに前進!
2人目の保育料は半額。

2016年度より、年収360万円未満の世帯で、保育料が第2子は半額、第3子以降は無償に。2017年度からは、さらに、年収270万円未満は第2子も無償に、年収360万円未満は第1子・第2子の負担が、より軽減されます。

公共の無料Wi-Fipublic free Wi-Fi

都内でアンテナが
14基→186基まで拡大!
つながる安心をもっと。

都内の無料Wi-Fiのアンテナ等を14基(2015年度)から、2016年度中に186基まで拡大予定。さらに、2020年までに都内計700基まで設置します。また、学校における普通教室(美術室や理科室などを除く教室)への設置100%もめざします。